デッサン習作

デッサンが早くなったのでパステル色鉛筆で色塗りまでして遊んだ。ポーズ集の写真から。

デッサン習作

図書館で借りたデッサン本から鉛筆で描いた。それにパステル鉛筆で色塗り。顔の形は耳の位置で大きく影響されること、頭蓋骨を想像するのも重要などがわかったし、だんだん短時間でかけてきたのがうれしい。

天王寺同好会

無理に笑顔を作る必要はないと思う。モデルさんの地の姿を描きたいのです。山下先生から下地の色を塗っていくと良いとのアドバイス有難く受け取りました。

ドーンセンター

KMKの久保さん。顔が難しい事と、ポーズするとき頭を傾ける癖があるので苦手なモデルさんだ。しかし顔はましな出来に入ると思う。下半身のドレスのしわを少し入れるとよさそうだ。

水彩習作

逆光で、ほぼ没骨法(もっこつほう)で輪郭なくして描いた。5cm四方の写真のモデルから描き起こしたのでこの程度かければ満足しよう。

デッサンに1時間、色塗りに1時間、計2時間。時間がかかり過ぎる(特にデッサン)如何に今までデッサン力がなかったか、痛いほど知る。

 

水彩画 習作

インターネットでの描き方をまねてモデル無し想像で描いた女性。水を多用し、大きく筆を使い、拭き取りスパッタリング等(懐かしい)使いました。なかなかいいじゃんと思う。

ラ・クルール外人

パステルも3回目でもうそろそろ慣れそうなものだが使い方がいまいちわからない。まして昨日嬉しがってパンパステルなど買ったものだからこんがらがってしまった。

デッサンがくるっているのが最後のほうで分かり、非常に焦って修正したので手が汚くなった、まだまだだ。

天王寺同好会

パステル画 F6くらい。白く残すべきところがパステルの粉で汚れることに注意しなければならない。もっと明暗を付けた方がよいのかな。